理学療法士協会主催

青森県士会主催

青森県士会支部主催

理学療法関連

その他

青森県士会主催の研修会

平成30年度青森県理学療法士会新人教育プログラム研修会(冬)開催のご案内

教育局局長  成瀬 淳
生涯学習部長 佐藤 翔


 平成30年11月18日(日)に,平成30年度冬の新人教育プログラム研修会を開催致します。
 今年度最後の定期開催の新人教育プログラム研修会となります。新人教育プログラムが未修了者な方は参加の程よろしくお願い致します。新人教育プログラム修了者も参加可能となっております。また、今回参加出来ない方もeラーニングや12月に行われる新人教育プログラム集中研修会でも取得可能となっていますので、活用していただきますようよろしくお願い致します。

       日 時:平成30年11月18日(日)
       会 場:東北メディカル学院
           (三戸郡五戸町字苗代沢3-63 TEL:0178-61-0606)
       参加費:無料
       申 込:事前申し込みは不要です。当日会場での受付をお願い致します。

タイムスケジュールおよび研修内容
【11月18日(日)】 受  付:12:30~  
テーマ113:0014:00
「B-3 統計方法論」        講師 外舘 洸平(総合リハビリ美保野病院)
 学習目標:理学療法における実験研究、調査研究のデータ解析方法について学ぶ
      具体的な統計的解析手法の手順を理解する

テーマ214:1015:10
「A-1 理学療法と倫理」       講師 山内 文英(八戸平和病院)
 学習目標:職業倫理としての医療倫理や理学療法倫理について学ぶ
      医療提供者としての医療倫理及び患者の権利を理解する
      研究者としての研究倫理の概要を理解する

テーマ3:15:20~16:20
「D-2 生涯学習と理学療法の専門領域」 講師 越後 あゆみ(東北メディカル学院)
 学習目標:生涯学習システムについて、理解を深め、新人教育プログラム修了後の
      認定理学療法士や専門理学療法士の制度について理解する
                    
 ※会場施設の駐車場をご利用いただけます。
 ※協会カードをお持ちの方は,当日忘れずにお持ちください。
 ※受講者の方は,協会ホームページのマイページから上記テーマの講義資料を各自でダウンロードならびに印刷し,研修会当日にご持参いただきますようよろしくお願いいたします。
 ※当日の緊急連絡が必要な場合は、090‐2486‐6410までご連絡ください。当日以外は使用できません。

【問い合わせ先】
弘前脳卒中・リハビリテーションセンター:佐藤 翔
TEL:0172‐28‐8220 FAX:0172‐28‐7780
E-mail:sho.sig12@gmail.com

平成30年度青森県理学療法士会新人教育プログラム集中研修会開催のご案内

教育局長 成瀬 淳
生涯学習部長 佐藤 翔


 今年度も教育局生涯学習部では、新人教育プログラムを修了されていない全ての会員の方々を対象に、新人教育プログラム集中研修会を平成30年12月8日(土)、9日(日)に開催いたします。
 本研修会に参加することにより2日間で新人教育プログラムを修了することが可能となっております。修了されていない先生方はぜひ参加の程宜しくお願い致します。
なお、平成24年以前にポイントを履修された項目でも、生涯学習手帳から管理が変わった際に所定の手続きを行っていなければ、マイページへ反映されていない可能性がございます。その場合は再履修が必要となりますので、各自マイページの再確認の上、修了されていない先生はぜひご参加ください。

日 時:平成30年12月8日(土)、9日(日)
会 場:医療法人 雄心会 青森新都市病院
参加費:6000円  
 *テーマ数や参加日数に関わらず一律6000円となります。
  お支払方法に関しては申し込み後、ご連絡いたします。
定 員:30名程度
 *申し込みは先着順とし、定員に達し次第申し込み締め切りとします。
申込方法:件名は『新人教育プログラム集中研修会申し込み』とし、メールにて申し込みをお願い致します。
     下記の情報を記載の上、11月4日(日)必着とさせていただきます。
 ①氏名(フリガナ)・性別
 ②所属
 ③日本理学療法士協会協会番号(1から始まる8桁の番号)
 ④症例報告の希望の有無
 ⑤受講するテーマ(マイページをご確認の上、新人教育プログラムが終了するように受講してください)
 ⑥連絡先(TEL・E-mail:所属先・個人)
申し込み先:弘前脳卒中・リハビリテーションセンター 佐藤 翔
E-mail:sho.sig12@gmail.com

タイムスケジュールおよび研修内容    *参加人数等によっては変更となる可能性があります。
【12月8日(土)】 9:30~受付開始
テーマ1  :10:00~10:30 
(題名未定)」           講師 成瀬 淳(総合リハビリ美保野病院)
テーマ2  :10:40~11:40 
「B-1 一次救命処置と基本処置」    講師 成瀬 淳(総合リハビリ美保野病院)
テーマ3  :11:50~12:50 
「A-2 協会組織と生涯学習システム」  講師 中村学人(弘前脳卒中・リハビリテーションセンター)
休憩   :12:50~13:50

テーマ4  :13:50~14:50 
「A-5 理学療法における関連法規」   講師 中村学人(弘前脳卒中・リハビリテーションセンター)
テーマ5 :15:00~16:00 
 「A-4 人間関係および接遇」      講師 山田 文武(東北メディカル学院)
テーマ6 :16:10~17:10 
 「A-3 リスクマネジメント」     講師 山田 文武(東北メディカル学院)
症例報告会:17:20~18:20 
 「C-6 症例発表」  

【12月9日(日)】 受付:8:30~
テーマ7  :9:00~10:00 
 「E-2 コーチングとティーチング」   講師 宮古郷平 (三沢市立三沢病院)
テーマ8  :10:10~11:10 
 「D-3 理学療法の研究方法論」     講師 宮古郷平 (三沢市立三沢病院)
テーマ9  :11:20~12:20 
「B-4 症例報告・発表の仕方」     講師 佐藤翔(弘前脳卒中・リハビリテーションセンター)
休憩   :12:20~13:20 
テーマ10 :13:20~14:20 
「A-1 理学療法と倫理」        講師 佐藤翔(弘前脳卒中・リハビリテーションセンター)
テーマ11 :14:30~15:30 
 「B-3 統計方法論」          講師 和泉順也(三沢訪問看護ステーション)
テーマ12 :15:40~16:40 
「D-2 生涯学習と理学療法の専門領域」 講師 和泉順也(三沢訪問看護ステーション)

【症例検討等について】
・症例検討をされる方は11月24日(土)までに、別紙のサマリーに各事項を1,000~1,200字程度で記入し申し込み先までメールにてお送りください(研修会参加申し込みは別途必要です)。
・発表は3~5人程度のグループで行います。発表時間7分、質疑応答3分を予定しています。

※テーマ1は,「士会活動・社会貢献」の単位として単位認定いたします。
※協会カードをお持ちの方は,当日忘れずにお持ちください。
※講義資料は経費削減のため,各自で印刷して当日お持ちいただいております。資料を入手するためには協会HPのマイページから資料をダウンロードする必要があります(テーマ1の資料はありません)。マイページにログインするためには,IDとパスワードが必要になります。
※会場施設の駐車場は無料となっております。
※申し込み後1週間以内に担当者よりご連絡をいたします。連絡がない場合は電話にて必ずお問い合 わせください。

【問い合わせ先】弘前脳卒中・リハビリテーションセンター:佐藤 翔
TEL:0172‐28‐8220 FAX:0172‐28‐7780
E-mail:sho.sig12@gmail.com

サマリー用紙

「女性理学療法士懇談会」のご案内


 今年も新入会員が増え、青森県理学療法士会会員は900名を超えています。約半数を女性会員が占め、女性会員の約75%は20~30代です。
 女性理学療法士の働き方や職場環境、スキルアップ、仕事と生活の調和など、現状や課題・工夫など意見交換・交流を図りたく「女性理学療法士懇談会」を開催いたします。
 若手から中堅、リーダーや管理業務、育児休暇中の女性理学療法士の皆様、ご多忙のことと存じますが、多数ご参加くださるようご案内申し上げます。
懇談会名に「女性」と記載しておりますが、男性理学療法士の皆様も是非ご参加ください。

日 時  平成30年9月29日(土)  14:00~16:00 (受付開始 13:30)
場 所  アピオ青森 1階 保健指導室   青森市中央3丁目17-1
対 象  青森県理学療法士会会員(男女問わず・お子様連れ可・途中退席可)
       若手から中堅、リーダーや管理業務、育児休暇中やイクメンの方等
      ・懇談会場内での、お子様の同席も可能です。
      ・託児についての準備はございません。
参加費  無料
内 容  ・県士会 女性会員の割合について
     ・ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)について
     ・情報交換:就労環境、スキルアップ、家庭と仕事の両立、
           育児休暇取得(女性・男性)、育児休暇後の支援体制など
     ・上記内容に関して現状や課題・工夫など意見交換
申込先  下記申込宛に、件名「女性理学療法士懇談会」メールにてお申し込み下さい。
     ①氏名、②所属、③経験年数(〇年目)、④お子様連れの方はお知らせください
     ※申込後、受付完了メールをお送りします。返信がない際は再度ご連絡下さい。
締 切  9月22日(土)

※会 場「アピオあおもり」には、プレイルームや児童図書室、授乳室がございます。
      プレイルームは、保護者同伴で就学前児童の利用が可能です。


《申し込み・ご意見・問い合わせ》
  アドレス:egao_reha@yahoo.co.jp     職場用携帯:080-6028-1233
  介護老人保健施設ハートランド リハビリテーション科  桜田八重子

平成30年8月吉日
青森県理学療法士会
地域包括ケアシステム推進委員会
委員長 二宮 高志

 今年度も第5回地域包括ケア推進リーダー研修、介護予防推進リーダー研修を開催いたします。
地域包括ケアシステムにおける「地域ケア会議」「介護予防」に対する人材育成事業として日本理学療法士協会が進めている研修会です。PTとしての専門職の職能向上・職域拡大、介護保険に関する知識向上、多職種協働における対人スキルアップ等の内容で実施していきます。
 推進リーダーを取得して頂き、各市町村からの要請による介護予防事業・地域ケア会議など、地域で活躍できる会員が増えていければと考えます。(※推進リーダー取得したら必ず介護予防事業や地域ケア会議に必ず参加しなければならないということではありません)
 今回も『八戸』・『弘前』の2会場で開催いたします。各日どちらかの研修を選択し受講していただきます。
分野に関わらずご参加いただければ幸いです。
 年々、市町村からの依頼が増えており、それに伴い派遣される会員が増えております。市町村からの依頼が直接来るであろう自治体病院所属の会員には特に受講をお勧めします。



八戸会場、弘前会場ともに同日に同会場で並行して「地域包括ケア推進リーダー」・「介護予防推進リーダー」を開催していますが、同日研修会の同時受講はできませんのでご了承ください。


『8月6日』より協会HPマイページからお申し込みください。

                 問い合わせ先

研修会のご案内
平成30年度研修会のお知らせ

研修部長 宮古 郷平


 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。日頃より青森県理学療法士会教育局研修部の活動にご理解とご協力いただき、誠にありがとうございます。
 さて、平成30年度の研修会に関するご案内をさせていただきます。こちらの情報は8月時点のものです。最新情報は、当県士会及び協会HP(マイページ)に随時掲載していきますので正式にはそちらをご確認ください。

<青森県理学療法士会主催研修会>


腰部疾患に関する評価と治療
セミナー番号 16684 基本編(理論)

【 内 容 】代表的な腰部疾患に対する術後の理学療法、腰痛の85%を占める“非特異的腰痛”に対する評価・治療について実技を交えながら行います。
【 講 師 】石田 和宏氏 < 我汝会えにわ病院 リハビリテーション科 理学療法士>
     <主な著書>
     ●理学療法評価学-障害別・関節別評価のポイントと実際(文光堂)
     ●筋骨格系理学療法を見直す-はじめに技術ありきの現状からどう新展開するか
                                   (文光堂)
     ●腰痛の理学療法 理学療法mook 14(三輪書店)
【 会 期 】平成30年9月8日(土)13:00 ~ 18:00(受付12:30 ~)
            9日(日)9:00 ~ 12:30
【 会 場 】医療法人雄心会 青森新都市病院 リハビリテーション室・講堂(予定)
      〒038-0003 青森市石江3丁目1番地
【 定 員 】30名
【 受講費 】協会会員-3,500円、非会員-7,000円
【 申 込 】8月29日(水)まで ※定員を満たしたため締切りました
【 備 考 】新人教育プログラム付与テーマ:C-2(運動器疾患の理学療法)
      ポイント付与領域:受講ポイント…20P 下記の分野・領域において認定致します。

専門分野 認定領域
運動器理学療法専門分野物理療法専門分野 運動器
徒手
物理療法専門分野 物理療法 

【受付・問い合わせ先】担当者:山田 文武(学校法人臨研学舎 東北メディカル学院)
           住 所:〒039-1522 三戸郡五戸町苗代沢3-638
           電 話:0178-61-0606
           E-mail:ptaomorikensyubu-01@yahoo.co.jp
               ※各研修会でアドレスが異なりますのでご注意下さい。

高次脳機能障害に対する評価と治療
セミナー番号 16686 基本編(理論)


【 内 容 】脳卒中患者の姿勢やバランスに影響を及ぼす半側空間無視やpusher現象などに対し、評価や治療で悩みを抱えることは多いのではないでしょうか。今回は高次脳機能障害をテーマに講義や症例検討を交えて行います。是非、ご参加ください。
【 講 師 】網本 和氏 < 首都大学東京 医学博士 理学療法士 >
     <主な著書>
     ●傾いた垂直性-Pusher現象の評価と治療の考え方(ヒューマン・プレス)
     ●脳卒中理学療法コア・コンピテンス(中外医学社)
     ●臨床の“疑問”を“研究”に変える 臨床研究first stage 理学療法NAVI(医学書院)
【 会 期 】平成30年9月22日(土)13:30 ~ 17:00(受付13:00 ~)
            23日(日)9:00 ~ 15:30
【 会 場 】学校法人臨研学舎 東北メディカル学院 1階講堂(予定)
      〒039-1522 三戸郡五戸町苗代沢3-638
【 定 員 】100名
【 受講費 】協会会員-3,500円、非会員-7,000円
【 申 込 】6月22日(金)~ 9月12日(水)まで
【 備 考 】新人教育プログラム付与テーマ:C-1(神経系疾患の理学療法)
     ポイント付与領域:受講ポイント…20P 下記の分野・領域において認定致します。

専門分野 認定領域
神経理学療法専門分野 脳卒中

【受付・問い合わせ先】担当者:外舘 洸平(総合リハビリ美保野病院)
           住 所:〒031-0833 青森県八戸市大字大久保字大山31-2
           電 話:0178-25-0111
           E-mail:ptaomorikensyubu-02@yahoo.co.jp
               ※各研修会でアドレスが異なりますのでご注意下さい。

各研修会の申込み方法

◎日本理学療法士協会会員の申込み方法:
1.当協会HPのトップ画面右上  をクリック。
2.ID、パスワードを入力しログイン。
3.トップ画面左上の「メニュー」から【研修会・学術大会】→【申込登録】の順にクリック(①)すると、下図の画面に切り替わる。

4.セミナー・講習会情報一覧画面から受講希望する研修会を検索(②)。
  検索例
   ✓セミナー番号を直接入力し【検索】をクリック。
   ✓【理学療法士講習会(基本編 理論)】、【〃(基本編 技術)】、
    【〃(応用編)】、【士会主催研修会】などの該当するタブをクリック。
5.受講希望する研修会がヒットしたら、右端の【詳細】をクリック(③)。
6.画面が切り替わったら【申込】をクリック。次の画面で【WEB】にチェックを入れ、【次へ進む】をクリック。
7.申込登録画面に必要事項を入力後、【登録】をクリック。  申し込み完了!
重要
協会マイページにログインできない方は、個人で協会へお問い合わせの上、手続きを済ませてから再度お申込みください。メールでの申込みは受け付けておりません。尚、メールでの申込みをされた場合、非会員扱いとなりますのでご注意下さい。
◎非会員の申込み方法:
 下記の必要事項記入の上、各研修会の問合せ先にメールまたはFAXにてお申込みください。
 後日、振込用紙が郵送されます。非会員の場合、履修ポイントは反映されません。
 ①研修会名 ②氏名(フリガナ)・性別 ③所属・職種 ④経験年数(○年目)
 ⑤TEL・FAX・E-mail(所属先もしくは個人) ⑥振込用紙送付先


<病床機能転換専門研修会‐吸痰研修会‐>


 病院内および在宅医療における排痰法や吸引技術、緊急時における一次救命処置や基本処置について、座学と実技にて開催予定です。吸引法は侵襲的医療行為であり時に生命に危険を及ぼすことがあるため、専門的な知識と高度な技術が必要とされております。また、一次救命処置に関しては新たなガイドラインが出され、いくつかの手順に変更が加えられております。
経験がない方や不安な方は、これを機会に是非受講してみてください。
① 吸痰研修会(東青地区)
【 講 師 】「一次救命処置」-村上 三四郎氏 < 東北メディカル学院 >
      「排痰法・吸引技術」-岸川 典明氏 < 愛知医科大学病院 >
【 会 期 】平成30年10月13日(土)10:30 ~ 16:10(受付10:00 ~)
               「一次救命処置」
          10月14日(日)10:30 ~ 16:30
               「排痰法・吸引技術」
【 会 場 】青森市はまなす会館 中会議室・大教室(予定)
      〒030-0131 青森市問屋町1丁目10-10
【 定 員 】30名(リハビリテーション専門職種対象)
【 受講費 】無料
【 申 込 】7月13日(金)~ 10月3日(水)まで
【 備 考 】新人教育プログラム付与テーマ:B-1(一次救命処置と基本処置)
                     C-3(内部障害の理学療法)
      ポイント付与領域:受講ポイント…10P 下記の分野・領域において認定致します。

専門分野 認定領域
内部障害理学療法専門分野 呼吸 

【受付・問い合わせ先】担当者:山田 文武(学校法人臨研学舎 東北メディカル学院)
           住 所:〒039-1522 三戸郡五戸町苗代沢3-638
           電 話:0178-61-0606
           E-mail:ptaomorikensyubu-03@yahoo.co.jp
② 吸痰研修会(中南地区)
【 講 師 】「排痰法」-石川 朗氏 < 神戸大学大学院 >
      「吸引技術」-藤田 あけみ氏 < 弘前大学大学院 >
      「一次救命処置」-村上 三四郎氏 < 東北メディカル学院 >
【 会 期 】平成30年11月10日(土)9:00 ~ 16:20(受付8:30~)
                 「一次救命処置」,「吸引技術」
          11月11日(日)9:00 ~ 12:30
                 「排痰法」
【 会 場 】弘前脳卒中・リハビリテーションセンター 大会議室A・B(予定)
      〒036-8104 青森県弘前市大字扇町1丁目2番地1
【 定 員 】30名(リハビリテーション専門職種対象)
【 受講費 】無料
【 申 込 】8月10日(金)~ 10月31日(水)まで
【 備 考 】新人教育プログラム付与テーマ:B-1(一次救命処置と基本処置)
                     C-3(内部障害の理学療法)
      ポイント付与領域:受講ポイント…10P 下記の分野・領域において認定致します。

専門分野 認定領域
内部障害理学療法専門分野 呼吸 

【受付・問い合わせ先】担当者:貴田 拓実(ときわ会病院)
           住 所:〒038-1216 青森県南津軽郡藤崎町大字榊字亀田2-1
           電 話:0172-65-3771
           E-mail:ptaomorikensyubu-04@yahoo.co.jp
③ 吸痰研修会(上北地区)
【 講 師 】「一次救命処置」-村上 三四郎氏 < 東北メディカル学院 >
      「排痰法・吸引技術」-中田 隆文氏 < マリオス小林内科クリニック >
【 会 期 】平成30年12月22日(土)10:30 ~ 16:10(受付10:00 ~)
                 「一次救命処置」
          12月23日(日)10:30 ~ 16:30
                 「排痰法・吸引技術」
【 会 場 】三沢市立三沢病院 会議室
      〒033-0022 三沢市大字三沢字堀口164番地65号
【 定 員 】30名(リハビリテーション専門職種対象)
【 受講費 】無料
【 申 込 】9月25日(火)~ 12月12日(水)まで
【 備 考 】新人教育プログラム付与テーマ:B-1(一次救命処置と基本処置)
                     C-3(内部障害の理学療法)
                          または
                     C-5(地域のリハビリテーション)
      ポイント付与領域:受講ポイント…10P 下記の分野・領域において認定致します。

専門分野 認定領域
内部障害理学療法専門分野 呼吸 

【 受付・問い合わせ先 】担当者:宮古 郷平(三沢市立三沢病院)
            住 所:〒033-0022 三沢市大字三沢字堀口164番地65号
            電 話:0178-61-0606
            E-mail:ptaomorikensyubu-05@yahoo.co.jp
                ※各研修会でアドレスが異なりますのでご注意下さい。

【 吸痰研修会の申込み方法

下記の必要事項記入の上、各研修会の受付・問い合わせ先にメールにてお申込みください。
①研修会名 ②氏名(フリガナ)・性別 ③所属・職種 ④経験年数(○年目)
⑤TEL・E-mail(所属先もしくは個人)
非会員の場合、履修ポイントは反映されません。

申込みに関する諸注意

  • ●研修会担当者からメールによる諸連絡があり、メールがはじかれることを回避するため、予めPC等に各問合せ先のメールアドレスの登録をお願いします。
  • ●申込み後2週間以内に「申込済(仮受講者)」のメール配信をします。メール連絡がない場合は、各問合せ先にご確認ください。
  • ●「研修会受講の可否」及び「諸連絡」は、受講者が決定次第、または遅くとも開催1ヶ月前までにメール等でご連絡します。
  • ●受講者定員を超えた際、期間前に締め切る場合もございますので、お早めにお申し込み下さい。