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青森県理学療法士会社会局スポーツ理学療法支援部
平成29年度第1回スポーツ理学療法セミナー開催要項


 下記のとおり、第1回スポーツ理学療法セミナーを開催することになりました。会員皆様の多数のご参加をお待ち致しております。

【主 催】一般社団法人青森県理学療法士会

【日 時】平成29年12月16日 土曜日 14:00~16:30(受付13:30~)

【会 場】弘前記念病院 理学療法室 (弘前市境関字西田59-1)

【講 師】青森県立保健大学  漆畑俊哉 先生
     
【テーマ】「足部スポーツ傷害に対する理学療法のポイント(仮題)」
※主な足部スポーツ傷害に対する理学療法の基本について、講義と実技を交えて行う予定です。若手、ベテラン問わず、これからスポーツ傷害について学びたい方、いまさら聞きにくいけどもう一度学びたい方などにお勧めです。

【対象・定員】一般社団法人青森県理学療法士会会員・20名程度

【参加費】500円

【参加申込】下記の項目を明記の上、メールにて申し込み下さい。なお、メールの件名には「スポーツ理学療法セミナー申込」を明記して下さい。
(1)所属
(2)氏名
(3)連絡先メールアドレス
※PCメールが受信可能であれば携帯アドレスでも構いません。

【申込締切】平成29年12月1日(金)
※定員になり次第締め切らせていただきます。

【申込・問い合せ先】弘前記念病院リハビリテーション科 成田陽祐
          メールアドレス ptkinen@jomon.ne.jp(リハ科PT代表メールアドレス)
          電話 0172-28-1211(代)

平成29年度青森県理学療法士会新人教育プログラム集中研修会開催のご案内

生涯学習部長 佐藤 翔


 平成33年度4月より生涯学習システムが改訂される予定となっており、研修理学療法士、登録理学療法士、認定理学療法士と名称が変更され、取得までの研修内容も変更となり、それに伴い、新制度開始時点で現新プロ未修了者は履修済みのテーマも失効扱いとなる予定となっています。
 新制度では座学だけではなく、臨床研修も必要となり、現制度より新プロを終了するのに時間と労力が必要となる予定となっています。
 また、臨床研修の施設要件として、認定理学療法士が在籍しているか、新制度で登録理学療法士が誕生するまでは臨床経験5年以上で現新プロ修了し、臨床研修指導者コース受講済みの方が在籍していることが必要です。
 今後、自施設で臨床研修を修了させる為に現新プロ修了は必要となってきます。また、認定理学療法士の資格取得も新制度では時間と労力が必要となる予定です。
 そこで、生涯学習部では、新人教育プログラムを修了されていない会員歴2年目以降の方々を対象に新人教育プログラム集中研修会を平成29年12月16日(土)、17日(日)に開催致します。
 今回参加することにより2日間で新人教育プログラ修了することが可能となっております。ぜひ参加の程宜しくお願い致します。
 参加者の状況により、タイムスケジュールが変更となる可能性があります。申し込み締め切り後、改めて参加者の方にご連絡させて頂きます。

          日 時:平成29年12月16日(土)、17日(日)
          会 場:八戸市民病院 2階 講堂
          参加費:6000円
             *テーマ数や参加日数に関わらず一律6000円を当日お支払していただきます。
          申込方法:12月2日(土)までに事前申し込みが必要です。
               申し込み先 弘前脳卒中・リハビリテーションセンター:佐藤 翔
                    E-mail:sho.sig12@gmail.com

タイムスケジュールおよび研修内容

【12月16日(土)】 9:30~受付開始
テーマ1  :10:00~10:30 
 「新生涯学習制度について」       講師 村上 三四郎(東北メディカル学院)
テーマ2  :10:40~11:40 
 「B-1 一次救命処置と基本処置」    講師 村上 三四郎(東北メディカル学院)
テーマ3  :11:50~12:50 
 「A-2 協会組織と生涯学習システム」  講師 中村学人(弘前脳卒中・リハビリテーションセンター)

休憩   :12:50~13:50 

テーマ4  :13:50~14:50 
 「E-2 コーチングとティーチング」   講師 中村学人(弘前脳卒中・リハビリテーションセンター)
テーマ5 :15:00~16:00 
 「A-4 人間関係および接遇」      講師 山田 文武(東北メディカル学院)
テーマ6 :16:10~17:10 
 「A-3 リスクマネジメント」       講師 山田 文武(東北メディカル学院)
症例報告会:17:20~18:20 
 「C-6 症例発表」  

【12月17日(日)】 受付:8:30~
テーマ7  :9:00~10:00 
 「A-5 理学療法における関連法規」   講師 成瀬 淳(総合リハビリ美保野病院)
テーマ8  :10:10~11:10 
 「A-1 理学療法と倫理」        講師 成瀬 淳(総合リハビリ美保野病院)
テーマ9  :11:20~12:20 
 「B-4 症例報告・発表の仕方」     講師 成瀬 淳(総合リハビリ美保野病院)

休憩   :12:20~13:20 

テーマ10 :13:20~14:20 
 「D-3 理学療法の研究方法論」     講師 越後あゆみ(東北メディカル学院)
テーマ11 :14:30~15:30 
 「B-3 統計方法論」          講師 越後あゆみ(東北メディカル学院)
テーマ12 :15:40~16:40 
「D-2 生涯学習と理学療法の専門領域」 講師 越後あゆみ(東北メディカル学院)

※テーマ1は,「士会活動・社会貢献」の単位として単位認定いたします。
※協会カードをお持ちの方は,当日忘れずにお持ちください。
※講義資料は経費削減のため,各自で印刷して当日お持ちいただいております。資料を入手するためには協会HPのマイページから資料をダウンロードする必要があります(テーマ1の資料はありません)。マイページにログインするためには,IDとパスワードが必要になります。
※会場施設の駐車場は有料となっております。

【発表方法等について】
・発表をされる方は12月2日(土)までに,別紙のサマリーに各事項を1,000~1,200字程度で記入し申込先までメールにてお送りください。
・発表時間は7分程度,質疑応答は3分程度を予定しています。

【問い合わせ先】弘前脳卒中・リハビリテーションセンター:佐藤 翔
        TEL:0172‐28‐8220 FAX:0172‐28‐7780
        E-mail:sho.sig12@gmail.com

症例報告サマリー用紙

                                

一般社団法人青森県理学療法士会
職能局長  小野寺遊

青森県理学療法士会職能局主催
『都道府県コーディネーター養成研修会伝達講習会』
『職域別(急性期・生活期)管理者中央研修会伝達講習会』
同日ダブル開催のお知らせ

謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は青森県理学療法士会活動に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
 この度、公益社団法人日本理学療法士協会では介護予防事業・健康増進事業において都道府県コーディネーターを全都道府県に配置し「都道府県コーディネーター養成研修会」を実施しました。また、管理者の人材育成事業として協会指定の「職域別(急性期・生活期)管理者中央研修会」を実施しました。これに伴い、青森県理学療法士会では両研修会の伝達講習会を同日ダブル開催したいと思います。来年度に診療・介護報酬改定を控え我々理学療法士にとって大きな節目を迎えます。都道府県コーディネーター養成研修会伝達講習会はこれからの介護予防事業における協会の事業説明について、また管理者中央研修会伝達講習会は急性期・生活期におけるマネジメント・人材育成についての内容になります。
 両研修会参加でもどちらかだけの参加でも可能です。それぞれの研修会にて20ポイントずつ付与されます。是非多くの会員の皆様の参加をお待ちしております。

日時:平成29年12月3日 日曜日
会場:青森市福祉増進センター しあわせプラザ (未定)

【都道府県コーディネーター養成研修会伝達講習会】(定員40名)
9時30分~12時30分
  「超高齢社会の介護予防とシルバーリハビリ体操」
  「地域支援事業におけるリハビリ専門職の関わり」
     講師:都道府県コーディネーター 国民健康保険おいらせ病院 板井英樹氏
                     メディカルコート八戸西病院 小野寺遊氏 
【職域別(急性期・生活期)管理者中央研修会伝達講習会】(定員40名)
13時30分~16時30分
  「ADL維持向上等体制加算及び365日提供体制の効果と推進」
  「急性期における理学療法士の役割と人材育成」   
     講師:弘前大学医学部附属病院 伊藤郁恵氏
(仮)「入院~在宅に至る連携強化・施設から地域へ、医療から介護へ」
  「総合事業・地域ケア会議への関わり」
     講師:介護老人保健施設とわだ 二宮高志

『都道府県コーディネーター養成研修会伝達講習会』
~自助・互助力を高める住民主体の目的別介護予防体操を
行政と一体的に普及するために~

 平成29年公益社団法人日本理学療法士協会は全都道府県士会に2名ずつ都道府県コーディネーターの配置の要請をしました。青森県理学療法士会では板井英樹氏、小野寺遊氏に任命し両氏は同年3月に茨城県茨城県立健康プラザでの研修会に出席してきました。
 超高齢社会の中での介護予防は担い手不足・社会保障費の増大により自助・互助が非常に重要となっており住民主体の介護予防事業を行政と一体的に普及していく必要性が高まっております。これに向けた日本理学療法士協会の事業説明やシルバーリハビリ体操を用いながらの茨城県の指導者養成事業の紹介、今後理学療法士がいかに地域支援事業へ関わっていく必要があるか等の内容を講義・グループワークを通してお伝えしていきたいと思います。2025年問題に向けた地域包括ケアシステム構築へ、医療保険分野で働いている方も介護保険分野で働いている方も知っておくべき内容となっています。また、地域包括ケア・介護予防推進リーダーを取得している会員の皆様はぜひ参加して頂き、現在進行形で変わり推移していく問題を一緒に共有し考えていければと思います。

『職域別(急性期・生活期)管理者中央研修会伝達講習会』

 今年度も職域別管理者中央研修会伝達講習会を開催致します。20ポイントの付与の他に「協会管理者(初級)」の取得ができます。その際は当日に会員番号を教えて頂くことになりますので宜しくお願い致します。
 昨年度より日本理学療法士協会では管理者の人材育成制度として「協会指定管理者」制度を設定し今年度で2年目となります。管理者ネットワークを拡大していく背景として40年間で90倍に増えた理学療法士は急激な増加といわざるをえません。これだけ増えた、経験の浅い理学療法士の熟達化をいかに支えていくのかが課題になってきております。大量の経験の浅いチームを率いる中間管理職(マネジメント層)が不足してしまうのではないでしょうか。中間管理職を担う人が若年化するか、あるいは過剰にプレイングマネジャー化すること、ないしは負担が増大することが予想されております。おそらく、数年目で複数人の部下を抱えることも、比較的常態化しやすい環境になります。当講習会はこのような管理者としての問題に関してや診療・介護報酬改定における急性期・生活期システムに関して学ぶことができ、また施設間の情報交換もすることができるかと思います。日々の業務で管理についての悩みなど抱いている方、役職等についていなくても構いません。是非、参加していただければと思います。


  ≪申し込み方法≫ 協会HPマイページからお申し込みください。
締め切り:11月27日
   ※両方の講習会に参加する方はそれぞれの講習会へ2つ申し込む必要があります。


問い合わせ先:青森県理学療法士会 職能局 
          メディカルコート八戸西病院 小野寺遊 
          アドレス kodeta@outlook.com  TEL 0178-28-4000

平成29年9月吉日

青森県理学療法士会
会員各位

青森県理学療法士会
地域包括ケアシステム推進委員会
委員長 對馬 新吾


 平成29年度 地域包括ケア推進リーダー研修、介護予防推進リーダー研修についてご案内申し上げます。
 地域包括ケアシステムにおける「地域ケア会議」「介護予防」に対する人材育成事業として日本理学療法士協会が進めている研修会です。PTとしての専門職の職能向上・職域拡大、介護保険に関する知識向上、多職種協働における対人スキルアップ等の内容で実施していきます。
 今回は会員の皆様ができるだけ参加して頂きやすいように参加要件を変更し緩和させていただくことにしました。今年度よりe-ラーニングの受講免除の際に士会からの推薦要件で3 年以上の経験年数があり、過去に士会指定事業への参加経験がある会員と変更しました。
 平成30年度の地域包括ケアシステム完成に向けて、徐々に専門職の派遣依頼が増加しております。青森県介護支援専門員の研修会においても模擬地域ケア会議にPT・OTが参加し、地域に必要な職種であると認知され始めました。今後、さらに専門職の派遣依頼が増えることが予想されますので、介護保険分野のみならず医療保険分野の会員の皆様の多数のご参加をお待ちしております。




○青森会場
平成29年9月16日(土)  9時30分~
会場:青森市福祉増進センター(しあわせプラザ) 大・中会議室


地域包括ケア推進リーダー導入研修会(定員30名)

    講師:平山 麻子、小野寺 遊(メディカルコート八戸西病院)


介護予防推進リーダー導入研修会(定員30名)
    講師:佐藤 比呂子(ときわ会病院)、桜田 由紀子(東北メディカル学院)


○弘前会場
平成29年10月28日(土)  9時30分~
会場:弘前脳卒中・リハビリテーションセンター 2階 会議室


地域包括ケア推進リーダー導入研修会(定員30名)
    講師:平山 麻子、小野寺 遊(メディカルコート八戸西病院)


介護予防推進リーダー導入研修会(定員30名)
    講師:桜田 八重子(介護老人保健施設ハートランド)、桜田 由紀子(東北メディカル学院)




研修内容(各会場共通プログラム)
 地域包括ケア推進リーダー導入研修会
  9:30~11:00   ①介護保険の基礎と理学療法
  11:10~12:40  ②地域包括ケアシステムについて
   昼休み
  13:40~15:10  ③地域ケア会議と理学療法士の役割
  15:20~16:50  ④地域ケア会議の心構えと実際




介護予防推進リーダー導入研修会
  9:30~11:00   ①地域包括ケアシステムの中の介護予防事業の位置づけ
  11:10~12:40  ②介護予防事業の展開方法
   昼休み
  13:40~15:10  ③介護予防事業の企画・立案
  15:20~16:50  ④介護予防の実践




申し込み方法 及び 締め切り
 協会HPマイページよりリーダー登録してから研修会へ申し込みください。
 詳しいリーダー取得までの流れは県士会HPから参照してください。
「生涯学習機構の定める資格」として、40ポイントが付与されます。


青森会場の申し込みは9月11日(月)までにお願いいたします。
 弘前会場の申し込みは10月23日(月)までにお願いいたします。
 ※青森会場、弘前会場ともに同日に同会場で並行して「地域包括ケア推進リーダー」、「介護予防推進リーダー」
  を開催していますが、同日研修会の同時受講はできませんのでご了承ください。




問い合わせ先
 地域包括ケアシステム推進委員長 對馬 新吾
 E-mail:h06gg403@yahoo.co.jp
 (医)ときわ会 ときわ会病院リハビリテーション科 Tel:0172-65-3771 FAX:0172-65-3773
 ※平日日中は訪問業務で外出しております。なるべくメールでの問い合わせをお願い致します。



推進リーダー申請書

平成29年度青森県理学療法士会新人教育プログラム研修会(冬)開催のご案内

生涯学習部長 佐藤 翔



 平成29年11月12日(日)に,平成29年度冬の新人教育プログラム研修会を開催致します。
 今後、平成31年4月を目標に生涯学習制度が更新されるに予定となっております。それに伴い新制度開始時点で新人教育プログラム未修了者は履修済みの全テーマを失効扱いとなる予定です。新人教育プログラム未修了者な方は参加の程よろしくお願い致します。新人教育プログラム修了者も参加可能ですので参加の程よろしくお願い致します。また、今回参加出来ない方もeラーニングでも取得可能となっていますので、活用していただきますようよろしくお願い致します。
 新生涯学習制度の詳細については詳細が決まり次第、県士会ニュース、HP上で案内させて頂きます。

       日 時:平成29年11月12日(日)
       会 場:一般財団法人 黎明郷 
           弘前脳卒中・リハビリテーションセンター 大会議室A・B
       参加費:無料
       申込み:事前申し込みは不要です


タイムスケジュールおよび研修内容
【11月12日(日)】 受  付:12:30~  
テーマ1:13:00~14:00
「B-3 統計方法論」        講師 外舘 洸平(総合リハビリ美保野病院)
 学習目標:理学療法における実験研究、調査研究のデータ解析方法について学ぶ
      具体的な統計的解析手法の手順を理解する
テーマ2:14:10~15:10
「A-5 理学療法における関連法規」 講師 佐藤 翔(弘前脳卒中・リハビリテーションセンター)
 学習目標:理学療法士及び作業療法士法を理解するとともに、関連する法的処置を含め理解する。
     医療事故・訴訟等についても法的解釈を学ぶ。
     相対医行為(診療補助行為との境目について、法的根拠に基づいた理解を促す。
     労働関連法令についての理解を深める。
テーマ3:15:20~16:20
「D-2 生涯学習と理学療法の専門領域」 講師 越後 あゆみ(東北メディカル学院)
 学習目標:生涯学習システムについて、理解を深め、新人教育プログラム修了後の認定理学療法士や
     専門理学療法士の制度について理解する


 ※会場施設の駐車場をご利用いただけます。
 ※協会カードをお持ちの方は,当日忘れずにお持ちください。
 ※受講者の方は,協会ホームページのマイページから上記テーマの講義資料を各自でダウンロードならびに印刷し,
  研修会当日に ご持参いただきますようよろしくお願いいたします。
【問い合わせ先】弘前脳卒中・リハビリテーションセンター:佐藤 翔
        TEL:0172‐28‐8220 FAX:0172‐28‐7780
        E-mail:sho.sig12@gmail.com


病床機能転換専門研修会

【 内 容 】病院内および在宅医療における排痰法や吸引技術、緊急時における一次救命処置や基本処置について、座学と実技にて開催予定です。吸引法は侵襲的医療行為であり時に生命に危険を及ぼすことがあるため、専門的な知識と高度な技術が必要とされております。また、一次救命処置に関しては新たなガイドラインが出され、いくつかの手順に変更が加えられております。
経験がない方や不安な方は、これを機会に是非受講してみてください。

  

吸痰研修会 in 三沢市

【 講 師 】「一次救命処置」-村上 三四郎氏 < 東北メディカル学院 >

      「排痰法・吸引技術」-中田 隆文氏 < 須藤内科クリニック >

【 会 期 】平成29年12月9日(土)「一次救命処置」

          12月10日(日)「排痰法」、「吸引技術」※座学・実技形式

【 会 場 】三沢市立三沢病院 会議室

      〒033-0022 三沢市大字三沢字堀口164番地65号

【 定 員 】30名(リハビリテーション専門職種対象)

【 受講費 】無料

【 申込期間 】7月1日(土)~ 11月19日(日)

【 単位・ポイント 】◎専門・認定理学療法士に関わる対象と履修ポイント

          ・対象/ポイント:内部障害-呼吸/10P

          ◎新人教育プログラム単位 ※2つ取得可能

          ・講座名:理学療法基礎、テーマ:一次救命処置と基本処置(B-1)

          ・講座名:理学療法の臨床、テーマ:内部障害の理学療法(C-3)

                           または

                           地域のリハビリテーション(C-5)

                           ※テーマは資格申請時どちらかを選択

【 受付・問合せ先 】担当者:宮古 郷平(三沢市立三沢病院)

          住 所:〒033-0022 三沢市大字三沢字堀口164番地65号

          電 話:0178-61-0606 FAX:0178-61-0034

          E-mail:ptaomorikensyubu-07@yahoo.co.jp

          ※各研修会でアドレスが異なりますのでご注意下さい。


研修会申込方法はホームページまたは県士会ニュースをご確認ください。 

 下記の必要事項をご記入の上、各研修会の問合せ先にメールまたはFAXにて御申込みください。

 ① 研修会名

 ② 氏名(フリガナ)

 ③ 性別

 ④ 生年月日

 ⑤ 所属先・職種

 ⑥ 住所・TEL・FAX(職場または自宅の連絡先)

 ⑦ 携帯番号・E-mail

申込みに関する諸注意  

1.担当者からメールによる諸連絡がありますので、予めPC等に各問合せ先アドレスの登録をお願いします。

2.申込み後2週間以内に各担当者から何らかの連絡をしますので、連絡がない場合、各問合せ先に必ずご確認ください。

3.研修会受講者の選考は先着順となりますので、定員を超えた際、期間前に締め切る場合もございますのでお早めにお申し込み下さい。