〒038-2761 青森県西津軽郡鯵ヶ沢町舞戸字蒲生110-1 鯵ヶ沢町立中央病院 リハビリテーション科内 TEL・FAX 0173-72-5860 e-mail: aomori-rigakukai@ptaomori.org |
「青森子ども療育勉強会」講習会のご案内テーマ:障害をもつこどもと家族のための理学療法の実際
【申し込み締め切り】 平成20年7月4日(金) 【申し込み方法】 1.氏名、2.所属、3.職種と経験年数、4.連絡先(電話番号・FAX 番号・E-mail)、5.昼食注文の有無(19日・20 日)を記入の上、FAXまたはE-mailで下記にお申し込み下さるようお願い致します。 【申し込み先】 青森県立あすなろ医療療育センター、中村あゆみ宛 FAX 017-766-4396 E-mail:ayumi_nakamura@pref.aomori.lg.jp |
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青森ボバース研究会公開講座・研修会のご案内■平成20年度青森ボバース研究会公開講座
■平成20年度青森ボバース研究会研修会
詳細・申し込み用紙は総合リハビリ美保野病院HP(http://www.mihono.jp/)をご覧ください。 【申し込み締め切り】 公開講座・研修会とも 平成20年6月6日(金)必着 【申し込み・問い合わせ先】 総合リハビリ美保野病院 リハビリテーション科 長瀬 明弘・遊馬 悦子 TEL:0178-25-0111 FAX:0178-25-0115 E-Mail:reha_mihono@yahoo.co.jp |
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「セラピストのための解剖学」研修会のご案内この度,公立大学法人青森県立保健大学健康科学部理学療法学科では,青森県内の理学療法士及び作業療法士の方々を対象に系統解剖学及び生体観察について学ぶための研修会を企画しました。日々の業務の中で解剖学を復習したいと思っておられる方は是非ご参加下さい。
【申し込み方法】 次の項目を明記して下記までe-mailもしくはFaxでお願いします。 1)氏名(ふりがな)、2)職種・経験年数、3)連絡先(Fax番号、メールアドレス等) 【申し込み先】 岩月研究室(Fax:017-765-2081、e-mail:h_iwatsuki@auhw.ac.jp) 【締切】 上肢編は平成20年5月17日(土)、下肢編は同年8月30日(土)とします。
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(社)日本理学療法士協会内部障害系理学療法研究部
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| 概要: | 糖尿病など生活習慣病の治療に、運動が有効であると知られている。しかし理学療法士の運動指導は画一的・ステレオタイプなものに陥りやすいという意見がある。そこでどのように運動指導を行なうか、具体的に実技をまじえて学習し、指導技術の向上を図る。2007年に引き続き、運動指導の実際と知識を深める。 |
| 日時: | 平成20(2008)年5月31日(土)13:00 〜6月1日(日)14:30 |
| 会場: | ヘルスエデュケーション研修センター 235-0045 横浜市磯子区洋光台4-1-4-102 |
| 定員: | 50名(申し込み順。定員になりしだい締め切らせて頂きます。) |
| 1. | 氏名(ふりがな) |
| 2. | 勤務先住所、勤務先名(ふりがな)、 電話番号、FAX番号、メールアドレス |
| 3. | 経験年数 |
| 4. | 会員番号 |
| 5. | 5月31日懇親会参加の有無(参加費5,000円程度) |
| 主催: | (社)日本理学療法士協会内部障害系専門部会 |
| 後援: | (社)神奈川県理学療法士会(依頼中)、 神奈川県糖尿病療養指導研究会 |
「地域総合リハケア・東京フォーラム2008」のご案内平成20年3月吉日
有限責任中間法人 全国PT・OT・ST民間事業者連絡協議会 代表理事 藤原 茂(公印省略) 「地域総合リハケア・東京フォーラム2008」 代表幹事 阪井 康友 地域ではリハビリテーション(以下、リハ)を包括する総合的リハ・ケアのニーズに対応すべく、訪問看護ステーションを活動拠点として「訪問リハビリテーション(訪問看護7)」のサービスが提供されております。回復・慢性期リハに限らず、医療管理を要する難病、小児、終末期などの総合ケアに対してもかかりつけ医を中心とした他職種との連携が実践されております。 昨今の急性期医療の入院期間短縮化、医療連携クリティカルパスの推進、回復期リハ病棟の入院期間の早期化などの課題は、地域リハを提供する現場においても大きな波紋を及ぼし、特に医療・介護保険制度の改変によってその役割が明確に示されたことは、我々に課せられた責務も大きくなったことを意味します。そこで国民の期待に十分応えるべく、独立型の訪問リハビリテーション・ステーション構想と将来の地域リハビリテーション・ケアのあり方を再考するために、その仕組みを構築していかねばなりません。 折しも、平成19年12月に日本リハビリテーション病院・施設協会をはじめリハ医学会、PT、OT、ST協会の5団体で合意された「高齢者リハビリテーション医療のグランドデザイン」が発表されました。これは、2015年に向けたリハビリテーションのあり方を中心に検討され、診療所等が核となる在宅リハセンター構想や、独立した訪問リハ・ステーションの創設など、長期の展望に沿ったものとなっています。 表記のフォーラムでは「構想・訪問リハステーションの役割」をテーマとして、指定訪問リハ・ステーション(茨城県)の提案者である大田 仁史先生と、グランドデザイン構想の最先端でご尽力されている石川誠先生にご講演いただき、加えてフォーラムの中で石川誠先生と日本理学療法士会会長 半田一登先生、日本作業療法士協会会長 杉原素子先生、日本言語聴覚士協会会長 深浦順一先生による、構想・(独立型)訪問リハ・ステーションの役割と責務、そして創設に向けた対応など、将来構想に関する様々な思いを角界のキーマンにお話しいただきたいと思っております。 訪問リハを提供されている事業者の方々、現場の第一線で活躍されている方など、どなたでもご参加いただけます。このフォーラム後に、懇親会(情報交換)も予定しておりますので、気軽にご参加ください。 記
7 プログラム(予定):
◆ 問い合わせ先 代表幹事 阪井 康友(帝京平成大学 准教授) E-mail:rehab_care_forum@yahoo.co.jp ◆ 情報交換・懇親会 時間:17:30〜19:30 会場:「未定」 http://www.soushinkai.com/ptotst/にて後日お知らせします。 |
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